So-net無料ブログ作成

永眠しました [肺ガンだった父の話題]

原発性肺癌で闘病していた父は
7月8日11時37分に永眠しました。

いまは本当に静かに眠っています。

お見舞いコメントをお寄せくださっていた皆さま、
どうもありがとうございました。
  
  
  

nice!(0)  コメント(10) 

nice! 0

コメント 10

hiroko

心からお悔やみ申し上げます。
      
by hiroko (2011-07-09 09:58) 

水紀

合掌

心からお悔やみ申し上げます。
by 水紀 (2011-07-09 18:58) 

しまうま

大変でしたね。しばらくゆっくりしてください。
by しまうま (2011-07-09 20:31) 

teppei

残念です・・・
自分の状況が解りながらその時を迎えるとはどんな気持ちだったのでしょうか、お父様の頑張りにただただ頭が下がります。
お疲れ様でございました。

ひょうさん、お疲れ様です。
ファイトです!
by teppei (2011-07-09 21:20) 

マルコメ

心からお悔やみ申し上げます。

ええっと、
これ以上何を書いて良いのか分かりません。
スイマセン。。。

これからも大変と思いますが、
ひょうさん自身のお体も大切に。
by マルコメ (2011-07-10 01:41) 

plant

心中お察し申し上げます。
お父様の体調を見守るだけでなく、お薬や治療方針なども詳しく調べておられましたね。その分、お父様にとってよりよい最期を迎えられたことと思います。
しばらくは変化の激しい毎日が続くのでしょうが、お身体も大切にお過ごしください。
by plant (2011-07-10 09:45) 

rei

心からお悔やみ申し上げます。

お父様ご本人様はもちろん
お母様、ひょうさまも大変だったことと思います。

でも最期の日々、ご家族とずっと一緒にいられて
お父様も安らかにいかれたのでは、と
勝手ながら思います。

この後、様々なことがらでお忙しいことと思います。
暑いですし、お母様、ひょうさまお体お気をつけくださいね。


by rei (2011-07-10 10:26) 

ジャン

私も死ぬときは癌で死にたいと願っています。

死に行く身体は辛いかも知れませんが
本人も家族も覚悟をした後旅立つのですから
悔いが残らないと思うのです。
お父さんも家族に感謝し家族も心置きなく見送ることが出来ますのでね。

そりゃぁ長命に越したことはありませんが
誰もがいつかはきっと行く道ですもの。

暑い下界を見下ろして、熱中症にならないよう見守ってくださっていますよ。

御冥福を念じます。
by ジャン (2011-07-11 14:50) 

PONE

心からお悔やみ申し上げます。
by PONE (2011-07-11 17:49) 

岬

旅立たれたのですね。 お悔やみを申し上げます。

お父さんが看護師さんへ直接お礼を言いたいと言われた記事には 涙を流してしまいました。
素敵なおとうさんですね。

ご冥福をお祈りいたします。

by 岬 (2011-07-11 19:15) 

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

メッセージを送る